あなたの使い方を投稿しましょう! 


「Vocagraphy!」をどのように使っていますか。
応募フォームからあなたの使い方を投稿しましょう。 


あなたの使い方を
投稿しましょう! 


「Vocagraphy!」をどのように
使っていますか。
応募フォームからあなたの
使い方を投稿しましょう。 

【例1】私はこんな使い方をしています

<アプリを利用している人>

両耳人工内耳の聴覚障害児(5歳)

<使い方>

いつも履いている靴にも、いろいろな名前があることを覚えるために、「スニーカー」「ながぐつ」「うわばき」のカードを作りました。くつのデザインもいろいろあるので、まずは自分の靴を写真に撮って覚えました。自分の靴がアプリに表示されると、とても嬉しそうにしていました。楽しく言葉が覚えられますね。

【例2】私はこんな使い方をしています

<アプリを利用している人>

右耳補聴器の聴覚障害児(6歳)

<使い方>

電話にもいろいろな種類があるため、「電話」「親機」「子機」「スマートフォン(スマホ)」「公衆電話」という言葉を覚えてもらうためにカードを作りました。特に、いつも使っている「スマホ」はアプリを使う際にも触りますし覚えていますが、親機や子機は「電話」であることは分かっていても、個別の名称まではきちんと教えていなかったので、意識して覚えるようにしています。最近は公衆電話をあまり見なくなりましたが、災害時などに使うこともあるでしょうから、覚えておいた方が良いと考えています。

【例3】私はこんな使い方をしています

※著作権保護のため写真を加工してあります

<アプリを利用している人>

軽度の発達障害がある子ども(8歳)

<使い方>

学校のテストで間違えた問題を写真にとり、「式」と「答え」をメモ欄に記入しました。過去の問題を紙で管理していると、なかなかやり直す機会がありませんが、アプリの中にあればいつでも解くことが出来て便利です。

あなたの「こんな使い方」を募集しています

あなたの「こんな使い方」を
募集しています

  • 聴覚障害のあるお子さんが楽しく言葉を覚えた
  • 発達障害をお持ちのお子さんが楽しく言葉を覚えた
  • 健聴のお子さんが勉強に使った
  • 外国語を覚えるのに使った
  • 専門用語を覚えるのに使った
  • 植物や動物の名前を覚えるのに使った

などなど、
あなたの"オリジナルVocagraphy!教材"をぜひご紹介ください。